ホーム > 論説委員一覧 > 灘本昌久

1956年、兵庫県生まれ。
差別問題、近現代史を専門に研究し2000年、京都部落問題資料研究センター所長に就任したが、
2003年、同センターの機関紙に掲載した論文「部落解放に反天皇制は無用」が、関係者の批判を受け、2004年9月末をもって辞任。

PAGE UP▲